日本株 夕刊・週末版|5連休入り。土曜日にSynspectiveの12機目が軌道へ【2026年9月19日】
5連休入りの日本株を振り返り、Synspectiveの12機目の衛星打ち上げ成功、コーセル、オルガノと連休明けの注目点を解説します。

情報基準:2026年9月19日(土)16:00ごろ
日本株の株価・指標は9月18日時点。米国株と原油の終値は米国時間9月18日、為替は本文に記載した時点の値です。
こんにちは、ぱんだ塾長です🐼
🐼 この記事で分かること
- 今週の日経平均・TOPIXは結局どう動いたのか
- 日銀が1.25%へ利上げしたのに、なぜ円安になったのか
- 土曜日に新しい材料が出たSynspectiveと、今週見つけた面白い企業
- 5連休中に何を見て、次の東京市場に備えるか
今週の日経平均は、先週末9月11日の 64,011.34円から、18日の 65,018.95円へ。
週間では **+1.57%**でした。
TOPIXも、
4,028.30 → 4,091.14
となり、週間では **+1.56%**です。
数字だけを見ると、日本株はしっかり上昇した1週間でした。
ただし金曜日だけを見ると、かなり違います。
日経平均は **+1.38%**だったのに、TOPIXは -0.07%。
アドバンテスト、東京エレクトロン、キオクシアなど、一部のAI・半導体関連株が日経平均を大きく押し上げる一方、東証プライム全体では値下がり銘柄の方がかなり多い1日でした。
つまり来週も、
「日経平均が高いから、もう面白い株はない」
とは考えなくて良さそうです。
① 📊 今週の日本株を30秒で振り返る
今週を一言でいうと、
金利と原油に振り回されながら、最後はAI・半導体が日経平均を押し上げた1週間
でした。
週の前半は、
原油高
→ インフレ警戒
→ 米金利上昇
→ AI・半導体株に逆風
という流れが強く、日経平均の9月14日終値は63,492.99円まで下落。
15日もほぼ横ばいでした。
そこから16日、17日と持ち直し、18日には日経平均が 65,018.95円まで上昇しました。
ただし、金曜日の上昇はかなり偏っています。
日経平均への押し上げ寄与は、
アドバンテスト
東京エレクトロン
キオクシア
イビデン
ソフトバンクグループ
などAI・半導体関連が中心でした。
日経平均だけを見るとかなり強いですが、
TOPIXはマイナス
+ 幅広い銘柄では値下がり優勢
です。
ここは来週の銘柄探しでも重要です。
指数ではなく、
「まだ上がっていないのに、事業では仕事が増えている会社」
を探したいです。
② 📰 今週一番重要だったニュース3つ
1. 日銀が政策金利を1.25%へ引き上げ
9月18日、日本銀行は政策金利を、
1.00% → 1.25%
へ引き上げました。
採決は7対2。
1.25%は約31年ぶりの高水準です。
ここで面白かったのが為替です。
普通なら、
日本の金利が上がる
→ 円が買われる
→ 円高
と考えやすい。
ところが実際には、ドル円は一時 158.05円まで円安方向へ動きました。
市場が見ているのは、
「今回利上げしたか」
だけではなく、
「次もすぐ利上げするのか」
だからです。
2人の委員が利上げに反対したことなどから、今後の利上げペースには慎重な見方も残りました。
一方、植田総裁は追加利上げの可能性自体は残しています。
🐼 来週見ること
次に重要なのは、
1.25%になったこと
より、
次の1.50%がいつなのか
です。
円相場と銀行・不動産・高PER成長株の動きを引き続き見ます。
2. FRBも利上げ。米金利はまだ高い
米国では9月16日、FRBが政策金利を0.25ポイント引き上げ、
3.75〜4.00%
としました。
投票は12対0の全会一致です。
つまり今週は、
米国も利上げ
日本も利上げ
というかなり珍しい1週間でした。
そして金曜日の米10年国債利回りは再び5%近辺。
これはAI・半導体など、将来の成長期待で高い株価がついている企業には引き続き注意したい水準です。
🐼 来週見ること
AI需要そのものは強い。
でも、
AI需要が強い
= AI株なら何でも上がる
ではありません。
高い金利でも利益を伸ばせる会社なのか。
ここを分けて見たいです。
3. 原油は下がった。でもまだ100ドル超
金曜日の原油は少し落ち着きました。
Brent原油は、
104.87ドル
WTI原油は、
100.30ドル
で取引を終えています。
中東の供給不安が少し和らいだことで、前日からは下落しました。
ただし重要なのは、
下がったとはいえ、まだ100ドルを超えている
ことです。
原油高が長引けば、
企業のコスト増
→ 物価上昇
→ 金利上昇
→ 成長株の株価に逆風
という流れが続きます。
🐼 来週見ること
Brent原油が100ドルを割って落ち着くのか。
それとも再び110ドル方向へ動くのか。
AI株だけを見るより、まず原油と米金利を確認した方が相場全体を理解しやすい状況です。
③ 🔍 今週見つけた面白い銘柄
🥇 週末版の主役 Synspective(290A)
一言でいうと
夜でも雲があっても地上を観測できる、小型SAR衛星を増やしている会社。
🔍 どんな会社?
小型SAR衛星「StriX」を開発・運用し、
衛星から取得したデータの販売
+ データ解析サービス
を提供する会社です。
SARは電波を使って地表を見るため、
夜間
曇り
災害時
でも観測できます。
会社は将来的に30機の衛星群を構築し、世界各地を高頻度で観測できる体制を目指しています。
🔍 なぜ今週注目する?
材料が2日続けて出ました。
まず9月18日。
三菱重工と契約し、2027年に自社SAR衛星2機を日本のH3ロケットで打ち上げる予定だと発表しました。
そして今日9月19日15:00。
自社12機目となる小型SAR衛星が、無事に軌道へ投入されたと発表しました。
こちらはH3ではありません。
今日の衛星は、
Rocket LabのElectronロケット
で日本時間12:22にニュージーランドから打ち上げられています。
会社は、
軌道投入成功
通信正常
衛星を制御可能
アンテナ展開成功
まで確認しています。
今後は数カ月をかけて、観測やデータ取得機能を確認します。
ニュースとどうつながる?
宇宙株を見る時、
ロケットが飛ぶか
ばかり注目しがちです。
でも本当にビジネスになるのは、
ロケットで衛星を運ぶ
→ 衛星が増える
→ 観測回数が増える
→ データが増える
→ 防災・インフラ・安全保障などで販売する
ところです。
Synspectiveは、
「ロケットを作る会社」ではなく、「宇宙からデータを売る会社」
として見る方が分かりやすいです。
今後の注目材料
次に見るのは、
12機目が無事に観測開始できるか
実際に稼働する衛星数が増えるか
衛星データの売上が伸びるか
30機体制へどれくらいの速度で近づくか
です。
2027年にはH3による2機の打ち上げも予定されています。
⚠️ 気をつけたい点
「12機目の打ち上げ成功」と、
「12機すべてがフル稼働して利益を生んでいる」
は同じではありません。
今回の衛星も、これから数カ月の機能検証があります。
また衛星開発・打ち上げには大きなお金が必要なので、資金調達や投資負担も見ておく必要があります。
金曜日の株価は **1,563円、+9.38%**とすでに大きく上昇しています。
🐼 今の見方
今日の12機目成功は、東京市場が閉まった後に出た新しい材料です。
そのため、次の東京市場では反応する可能性があります。
ただし、
大きく窓を開けて上昇するなら、すぐ追わない。
ニュースで上がった株価ではなく、
衛星数の増加が今後どれくらい売上・利益へつながるのか
を詳しく調べたいです。
今週一社だけ覚えるなら、Synspectiveです。
2位 コーセル(6905)
一言でいうと
半導体製造装置などに「安定した電気」を供給する電源メーカー。
🔍 どんな会社?
主力はスイッチング電源です。
半導体製造装置、FA機器、医療機器などの内部で、
必要な電圧へ変換し、安定した電気を供給する
役割があります。
🔍 なぜ注目する?
9月18日の第1四半期決算で、
通期経常利益予想を、
15.39億円 → 24億円
へ55.9%上方修正しました。
第1四半期の経常利益も、
前年同期の赤字から、
5.8億円の黒字
へ改善しています。
会社が理由として挙げているのが、
生成AI関連の旺盛な需要を背景に、半導体製造装置関連の需要が好調
という点です。
ニュースとどうつながる?
AI投資を、
NVIDIA
→ GPU
→ 半導体製造装置
だけで止めず、
→ その製造装置を動かす電源
まで見るとコーセルが出てきます。
これはかなり面白い発見でした。
今後の注目材料
今回の需要増が、
在庫調整終了による一時的な回復なのか
生成AI投資による数年単位の成長なのか
を確認します。
⚠️ 気をつけたい点
半導体製造装置は景気の波が大きい業界です。
今期の24億円が来期以降も続くとは限りません。
🐼 今の見方
金曜日にすでに **1,371円、+3.86%**まで上昇しました。
ただ、
「AI関連」という期待だけではなく、実際に利益予想が上がった
点はかなり重要です。
PER、配当、過去の半導体サイクルまで含めて、適正価格を詳しく調べたい会社です。
3位 オルガノ(6368)
一言でいうと
半導体工場で必要な「超純水」を作る会社。
🔍 どんな会社?
半導体工場では、ウエハーを何度も洗浄します。
その時に普通の水は使えません。
不純物を極限まで取り除いた、
超純水
が必要です。
オルガノは、この超純水設備に強い会社です。
🔍 なぜ注目する?
今週の日米半導体工場構想から見つけた会社ですが、株価の位置も面白いです。
9月18日終値は、
12,395円、+3.03%
でした。
一方、年初来高値は、
20,145円
です。
まだ高値から約38%下にあります。
9月16日には11,520円の年初来安値も付けています。
ニュースとどうつながる?
半導体工場が増えると必要なのは、
製造装置
電力
冷却
特殊ガス
超純水
排水処理
です。
オルガノ自身も中長期計画「ORGANO 2030」で、
台湾・北米の先端半導体市場向け体制を強化する
方針を示しています。
今後の注目材料
見るのは、
北米受注
受注残
利益率
半導体工場投資
です。
⚠️ 気をつけたい点
高値から38%下がったからといって、
38%割安
ではありません。
9月18日時点のPERは約19倍、PBRは約4倍。
大型案件では利益率が変動する可能性もあります。
🐼 今の見方
「安いから買う銘柄」ではなく、「大きく下がった成長企業として適正価格を調べたい銘柄」
です。
コーセルと同じく、
AI・半導体の周辺で実際に仕事が増える会社
という視点で継続監視します。
④ 🌙 金曜引け後〜土曜日に出た重要ニュース
1. Synspective、12機目の衛星を軌道投入
今日9月19日15:00発表。
今回の週末で一番分かりやすい新材料です。
東京市場は休みなので、発表後の東証での株価反応は、まだ確認できません。
次回市場でどこまで反応するかを見ます。
2. 米国株は「ハイテク強め、全体はまちまち」
金曜日の米国市場は、
S&P500 +0.2%
NASDAQ +0.4%
NYダウ -0.2%
でした。
NASDAQは上昇していますが、米10年国債利回りは再び5.00%近辺。
しかも米国市場でも、幅広い銘柄が上がる全面高ではありませんでした。
日本と同じく、
指数が強いことと、市場全体が強いことは別
という状態です。
3. 原油は下落したが100ドル超
Brent原油は 104.87ドル。
WTIは 100.30ドル。
金曜日は下がりましたが、中東情勢そのものが解決したわけではありません。
5連休中に原油が再び動けば、日経先物にも影響します。
4. 円は日銀利上げ後、一時158.05円
日本が金利を上げたにもかかわらず円安になりました。
市場では、今後の追加利上げペースへの見方がまだ定まっていません。
5連休中も、
156円
157円
158円
あたりで大きく動くようなら要注意です。
⑤ 👀 月曜日に見る銘柄TOP3
※今回は9月21日(月)が休場です。
9月21日(月)・22日(火)・23日(水)は東京の現物株市場が休みなので、
ここでいう「月曜日に見る銘柄」は、
連休中にニュースと海外市場を監視して、実際の株価反応を見るのは9月24日(木)
という意味です。
1位 Synspective(290A)
今日の衛星成功という金曜引け後の新材料があります。
ただし、木曜日に大幅高で始まるなら追わず、
出来高
上昇率
その後の利益確定売り
まで見たいです。
一番重要なのは、打ち上げ成功そのものより、
衛星数増加が売上増加につながるか
です。
2位 コーセル(6905)
金曜日の大幅上方修正は、かなり中身が良いです。
次に見るのは、
金利や地政学で市場全体が下がった時にも、業績評価が維持されるか
です。
好決算後にいったん売られる場面があるなら、適正価格を詳しく考えたいです。
3位 オルガノ(6368)
年初来安値から3日続けて戻しています。
ただし高値からはまだ約38%下。
連休中に米半導体株が強ければ、
半導体製造装置だけでなく、工場インフラまで買いが広がるか
を確認します。
逆に金利上昇で再び売られるなら、
業績が変わっていないのに株価だけ下がる押し目なのか
を詳しく調べたいです。
⑥ 📅 来週の重要イベント
9月21日(月)〜23日(水)|東京の現物株市場は休場
敬老の日、休日、秋分の日と続きます。
東京市場の次の現物取引日は、
9月24日(木)
です。
ただし、ここは重要です。
大阪取引所では、
9月21日
9月22日
9月23日
の3日間とも、日経225先物などの祝日取引が行われます。
つまり、
日本株は休みだから何も動かない
わけではありません。
海外市場の動きは日経先物へ反映されます。
5連休明けの木曜日に突然驚かないためにも、先物は確認しておきたいです。
9月24日(木)|東京市場再開
5日ぶりに東京の現物市場が開きます。
日銀が決めた1.25%の新しい金利運営も、この日から適用されます。
東京市場が休んでいる間に、
米国株
米金利
ドル円
原油
中東情勢
が動けば、その分を一気に織り込む可能性があります。
9月24日(木)|米中首脳会談
ワシントンで米中首脳会談が予定されています。
報道では、
通商
先端技術
AI
重要鉱物
台湾
中東情勢
などが議題として注目されています。
日本株では、
半導体
電子部品
自動車
商社
レアアース関連
に影響する見出しが出る可能性があるため、内容を確認します。
9月24日(木)|米国8月新築住宅販売
米国の住宅市場は高金利の影響を受けやすい分野です。
住宅が予想以上に弱い場合、
金利低下材料
として市場が反応することがあります。
逆に強すぎれば、金利上昇につながる可能性があります。
9月25日(金)|米国8月耐久財受注
企業が機械や設備などへどれくらい投資しているかを見る指標です。
AI・データセンターなどの設備投資が注目されている今、
米国企業の設備投資が本当に強いのか
を見る材料になります。
⑦ 🔭 強気・基本・弱気の3シナリオ
🟢 強気シナリオ
連休中に、
原油が100ドル方向へ下落
米10年金利が5%を割る
NASDAQ・半導体株が上昇
ドル円が急変しない
という展開。
この場合は、
AI・半導体
光通信
半導体工場インフラ
電源
へ再び資金が入りやすくなります。
見る銘柄は、
コーセル
オルガノ
フジクラ
など。
Synspectiveは土曜日材料がありますが、急騰なら追わず様子を見ます。
🟡 基本シナリオ
今の本線です。
米10年金利は5%近辺
原油は100ドル超
円相場も不安定
という状況が続く。
この場合、
日本株全体が一方向へ上がるより、
AI
半導体
宇宙
銀行
防衛
内需
の間を資金が移動する展開になりそうです。
だから指数より、
実際に受注や利益が増えている企業
を優先して見ます。
🔴 弱気シナリオ
連休中に中東情勢が悪化。
原油が再び110ドル方向へ上昇。
米10年金利も5%を大きく超える。
さらに為替が急変。
この場合は、
AI・半導体
高PERグロース株
輸出株
が大きく売られる可能性があります。
ただし、
業績そのものは変わっていないのに、市場全体の事情で売られる会社
が出てくれば、そこが次の調査対象です。
コーセルやオルガノは、その時に改めて見たいです。
⑧ 🐼 ぱんだ塾長の今週の一言
今週の株探しで一番面白かったのは、
ニュースを一段深く読む
ことでした。
AIなら、
AI
→ 半導体
→ 半導体製造装置
→ 電源
→ コーセル
半導体工場なら、
半導体
→ 工場建設
→ 超純水
→ オルガノ
宇宙なら、
ロケット
→ 衛星
→ 観測データ
→ Synspective
です。
有名な企業そのものを追うより、
「その出来事が起きると、次に誰の仕事が増える?」
と考えると、まだあまり注目されていない会社まで見つけられます。
今週一社だけ覚えるなら、**Synspective(290A)**です。
昨日はH3による将来の打ち上げ契約。
そして今日、12機目の衛星が実際に軌道へ入りました。
ただし、
衛星をたくさん打ち上げる会社
から、
衛星データで継続的に利益を出せる会社
へ進めるかは、まだこれからです。
次に詳しく見るなら、
衛星1機あたりの収益モデル
売上の伸び
営業利益
資金調達
30機体制までに必要な投資額
あたりを調べて、適正価格まで考えてみたいです。
現時点ではSynspectiveの適正価格記事はまだ作っていないため、続編URLは載せません。
🐼 続けて読んでくださる方へ
ここまで読んでくださって、ありがとうございます🐼
今週は、
オルガノ
コーセル
Synspective
と、かなり違う分野の会社を見つけることができました。
でも共通しているのは、
大きなニュースの裏側で、実際に仕事が増える会社を探している
ということです。
メンバーシップ「適正価格を考えるメンバープラン」では、夕刊で見つけた会社について、
良い会社なのは分かった。では、いくらなら詳しく買いを検討したいのか?
を、利益・成長率・PER・リスクから考えていきます。
公開済みのメンバー限定記事はこちらです。
#日本株 #株式投資 #株の夕刊 #Synspective #宇宙 #コーセル #オルガノ #半導体 #AI
📚 情報源・参考URL一覧
公的機関・企業公式
- 日本銀行|2026年9月18日「当面の金融政策運営について」
- FRB|2026年9月16日 FOMC声明
- 日本取引所グループ|営業時間・休業日一覧
- 日本取引所グループ|2026年9月21〜23日のデリバティブ祝日取引
- Synspective|2026年9月19日 自社12機目の小型SAR衛星、軌道投入・アンテナ展開成功
- Synspective(PR TIMES掲載)|2026年9月19日15:00配信 同衛星の発表
- Synspective|2026年9月18日 三菱重工とのH3打上げサービス契約
- Synspective|SAR衛星コンステレーション・30機体制の計画
- オルガノ|中長期経営計画「ORGANO 2030」
- コーセル|2026年9月18日 業績予想修正資料(適時開示・株探配信PDF)
- 米国国勢調査局|新築住宅販売の公表予定
- 米国国勢調査局|耐久財受注等の公表予定
市場・株価・報道
- Yahoo!ファイナンス|日経平均・時系列
- Yahoo!ファイナンス|TOPIX・時系列
- Yahoo!ファイナンス|Synspective(290A)・9月18日株価
- Yahoo!ファイナンス|コーセル(6905)・9月18日株価
- Yahoo!ファイナンス|オルガノ(6368)・株価、PER、PBR、年初来高安
- Yahoo!ファイナンス|オルガノ(6368)・時系列
- 株探|2026年9月18日 コーセル、今期経常を56%上方修正
- Reuters(AOL掲載)|2026年9月18日 日銀利上げ前後の円相場
- Reuters(Profit掲載)|2026年9月18日 原油市場・BrentとWTIの終値
- AP|2026年9月18日 米国株主要指数の終値
- Reuters(MarketScreener掲載)|2026年9月17日 米中首脳会談の主要論点